• カテゴリ Kids校より の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM
本文をご覧になるにはタイトルをクリックして下さい
カテゴリ : 
Kids校より
2019/4/15 15:20

Hello everyone,4月から当校のスタッフとなりました
エリー先生を紹介しますねyes




 
小柄ですが、とてもパワフルで、明るい先生です。
教師の経験に加え、子育ての経験もあるため、キッズを
惹きつける手腕?は充分です!
クラスルームイングリイシュはもちろんのこと
感謝の気持ちや間違った事をしてしまった時のマナーも
クラスの中でやさし~く指導できる先生です。
是非、エリー先生に会いに来て下さいね。



カテゴリ : 
Kids校より
2019/4/10 20:58




♪小学校で始まるプログラミング教育の目的とは♪

 

今回は、英語と同様に2020年から始まるプログラミング学習について
お知らせいたします。


実際のところどのような勉強をするのか、教育現場でさえも

まだ周知されていない状況ではありますが、
早い方は、すでに講座を受けられたりと、プログラミングへの
反応はそれぞれですね。

では、国を挙げてプログラミング学習を重要とする意義とは??

 

プログラミング学習とは、パソコンのみを使いこなすようなイメージですが、

このような誤解をされている方も多いとおもいます。

 

プログラミングという教科ができるのでもなく、専門的なコーディングを

学ぶことでもなく、あくまでも算数、理科などの教科に

一部のプログラミング的思考が組みこまれていくことです。

 

プログラミング教育の目的は、そのスキルではなく「思考力の養成」が

重要です。パソコンを使わず、身近な環境の中で、プログラミング的思考を

身に付けていくことが、従来の詰め込み式学習からの脱却をし真の学習力、

自分で考えることが身につくのです。

 

当校のプログラミング講座を受けていただいている生徒さんは
その楽しさから始められています。

プログラミングは、勉強というより、パズルゲームの感覚に近く、

ゲーム感覚で学べるものが多々ありますからね。

 

最もよく目にする「スクラッチ」は、子供向けビジュアルプログラミングです。

かわいらしいイラストをジグゾーパズルのようにつなぎ合わせるだけの

直観的な操作から世界中で人気です。

自分の考え通り動かせることができると嬉しく、うまくいかなければ悔しい思い

をするでしょう。このような失敗とチャレンジを繰り消しながら成功をしたときに

得られる達成感は、自信と自己肯定感につながります。

何度も失敗を繰り返しながら、考えることが、思考力を育てるため

成長していく中で非常に大切なことです。
このような体験学習を早い時期から始めることが
プログラミング的思考(創造力・解決能力)を大いに育成できますね。



 

ハースサイドのプログラミング講座のお問合せ

体験レッスン受付中

ハースラボ 093-243-3719

カテゴリ : 
Kids校より
2019/4/9 20:32


新年度がスタートしましたね。
今年一年、英語力アップのためにも最新の英語の教育環境をおしらせしますので
参考にされてくださいませyes

2020年に教育の大改革が実施されることは、少しずつ世間でも認識されてていますね。

どの教科も従来とは一新されるのですが、特に英語は大改革です。

 

英語の試験は、「聞く」「読む」「話す」「書く」という4技能をチェックするのですが、

中でも「話す」ことと「書く」ことが、今後の英語の評価として重要となります。

 

「話す」ことも海外旅行等で使う英語ではなく、「自分の考えをどう話せるか」

問われてきます。

 

ここで少し具体例を挙げてみましょう、

「あなたは紅茶とコーヒーのどちらが好きですか」という問いが

投げられます。しかも15秒で考え、45秒で話しなさいが条件です。

 

一見簡単そうですが、テストでは、「紅茶です。英国が好きだからです。紅茶はまさに

18世紀頃から世界を近代社会に導いた英国文化の象徴だからです。英国が東インド

会社を展開したときに、大航海時代の交易の中で、紅茶を偶然見出したなどどいう

エピソードがあるくらいです。もちろん諸説ありますが。」このような答えが

求められます。

このような答え方に慣れていない日本人にとって、非常に厳しい状況にあります。

 

英米の教育文化は「対話」にありますが、日常生活における対話も、日本人にとっては

少し引いてしまうほど「I think・・・・・」{Because ・・・・・・}の応酬です。

従来の大学入試では、英語の知識を問われましたが、これからは、幅広い教養と

それを論理的に表現する伝達能力が必至です。

早くから英語を始める意義がここにありますので、是非、日ごろから、自分の考えを

アウトプットする練習をしてください。

 

2020年の大学入試改革の肝は、グローバル人材を育成できる大学の改革はいかにして

可能か、その改革に耐えうる学生を確保する入試問題は大変重要です。
社会にでてから困らない英語力を身に付けるための大改革です。
是非、この波にしっかりと乗りましょうね。

 

       

     

             



カテゴリ : 
Kids校より
2018/12/17 18:30

   

本日からキッズ校ではクリスマスレッスンがスタートしました。

ロビーと教室の一部にもデコレーションがされ、イベントの雰囲気作りをしていますよ。

 

TV横の本棚にもクリスマス用の絵本が並べられています。

絵本の色彩に、思わず大人も見入ってしまう本や、様々の仕掛けがある物が多く

ワクワクしますね。

 

本日は、届いたばかりの絵本をご紹介しますね。

 

Eight Jolly Reindeer

 サンタクロースと共にクリスマスプレゼントを運ぶ8頭のトナカイたちがいるのは

 ご存知ですね。でもこのトナカイ達にはちゃんと名前があるんですよ!

 全部言えますか? お子様と一緒にストーリーを確認しながら名前を覚えてみましょう。



 

 I wish you a merry Christmas!



カテゴリ : 
Kids校より
2018/9/29 21:20

  小学校では2020年よりプログラミング教育が始まります。

「学習指導要領改訂」に伴い、「プログラミング教育の必須化」となります。

 総合的学習時間を利用しながらプログラミング的思考能力を身に付ける

 ことになります。
 具体的にどのように取り入れられるのかは、追々ご案内しますね。

 

 ここで、なぜ、プログラミング教育が必須化されるのか?ということに
 触れておきましょう。

 

 これは大学入試制度が廃止され、新試験制度がこれまでの「知識を問う問題」から

 「思考力・判断力・表現力を評価する試験となりますので、この能力を鍛えるための

  プログラミング教育なのです。

 

  そして、このプログラミング的思考は、将来、多種多様の仕事に影響を
 与えることになるといわれています。

 ネットでは、近い将来になくなる仕事としてたくさんの業種が挙げられていますが。。。

 AI人工知能の能力が、人間の能力を越えることによりこのような状況が

 起こりうると危惧されていますね。

 これからの時代は。人口知能にできないことを培っていかなければなりません。
 そのために子供時代からのたくさんのTRY&ERRの経験がとても大切になります。
 まさに、ここにプログラミング的思考があります。
 






 当校では、単なるプログラミング講座ではなく、お子様の生きる力となる
 プログラミング的思考の育成に力を入れています。

 また、当校ならではの、プログラミング✕ 算数
            プログラミング✕ 英語 のスーパーキッズクラスを

 開講いたしますので、是非、説明会にお越しくださいませ。
 

 

 


  




 

 

 


カテゴリ : 
Kids校より
2016/11/10 20:39


10月29日(土)イオン中間でイベントがありました。smiley

ちょうど、ハースサイドでもハロウィンレッスンウイークでしたので、

イベントに飛び入り参加して来ました。enlightened



写真は、仮装についてインタビューを受けている様子です。wink






生徒さんと先生の仮装が、かなり気合が入っていますyes

来年は、どんな仮装にしようかなsad



カテゴリ : 
Kids校より
2015/12/19 14:10

                            引き続きクリスマスレッスンの様子をご紹介しますね♪
                         

     Andy先生のクラスではReindeerを作成中ですが、勝手には作れないのが
     ポイントです。さあ、誰が早くできるかな?

        
        reindeerの顔ができてきましたねyes どきどき・・
        
         Misako先生のクラスでは、find &makeアクテビティを
        していますね。みんな夢中でと取り組んでいますよyes




         
         YOICHI先生のクラスでは、クリスマスボンゴで
         盛り上がっていますね。教室には子供たちの笑顔があふれていましたよheart

       
       ロビーでは、Andyサンタが、子供たちをお出迎えしていますsmiley

       
       最後に入口のデコレーションですblush
         
                to be continued                 
                      

カテゴリ : 
Kids校より
2015/5/8 18:30

Misako先生がFinlandに行ってきました surprise

フィンランドの首都はヘルシンキ、子供たちにはは、サンタクロースがいる国、ムーミンの国
として馴染み深いかもしれませんねdevil

    
  お土産のチョコレート名にムーミンが使われていますよyes




あと有名なオーロラです。

   
 とても幻想的ですねcool




    

   一年を通して極寒のため法律でヒーターが義務付けられているそうです。

  

  本場のサウナ体験やポーラーベアのいる動物園に行かれたそうですheart


  

 サンタクロース村のサンタの仕事部屋には本棚があり、本には世界中の子供たちの住所が
 書かれています!


 フィンランドは福祉の国でもあり税金が高いため物価もかなり高めということですが、
 行ってみたい国のひとつになりましたheart              Mihoko
                                             
 
 
 

カテゴリ : 
Kids校より
2015/4/27 20:50

英語絵本は、子供が英語を学ぶ上で優れた教材のひとつですsmiley
当校でもORT(oxford reading tree)を教材として使っていますが、既に大人気です!

絵本は、子供たちの大好きな絵がたくさんあり、まず見ているだけで楽しいのです。
そこに自然な英語表現が紹介されていますので、英語のリズム、発音、文法、特に文化が
インプットされますねyes

     


本日ご紹介する「The lady with the Alligator Purse .」は、
これ本当?とおもわず言ってしまいそうな出来事の連続が
子供たちをいっきに絵本の世界へと引き込んでしまうストーリですheart

繰り返し読むうちに必ず暗唱できるセンテンスと病気の名前と職業の名前も
一緒に覚えられる楽しい絵本ですyes
キッズ校に置いていますので是非ご覧くださいねsmiley                 Mihoko


カテゴリ : 
Kids校より
2015/4/17 19:00

        
                                   
              
 
                                    Douglas先生のスーパーキッズクラス!
             レッスンは、 いつも明るく元気な声が聞こえますyes


                                          Kiyo先生のフォニックスクラス。
                 とってもわかりやすいと大好評ですheart


    
              
                Douglas先生のフォニックスクラス。
                今日学習したところをアクテビィティで練習中ですねenlightened

 
                             

                カリル先生のクラスは、「I see you.You see me」のreading
                                           練習中ですね。
                   

               
               毎回レッスンの中でゴールが決めれれているので
               生徒たちもゴール目指して積極的に練習していますねyes                
              今日は、3つの気持を言ってみよう!でした。
              「I'm hungry.」「I'm sleepy.」「I'm angry」などなど、
             ちゃんと言えたらシールをゲットyes
                
            これからも楽しいレッスンをお届けしますのでお楽しみに!!