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お知らせ
2018/7/14 23:02

寺子屋式ハース未来塾

中学生・高校生向けの夏期講習が

いよいよ来週スタートします。



ハース未来塾・夏期講習のメリット

①自分のペースでどんどんできる。

②わからないところをすぐに聞ける。
(塾長は、なんと東大法学部卒)

③部活が終わってからの参加もOK。


などなど

寺子屋式で気軽にしっかり勉強ができます。

この夏、勉強が楽しく・好きになろう!




ご興味のある方は、下記へご連絡ください。

093-243-3119

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お知らせ
2018/7/12 19:52

6月から始まりました放課後イングリッシュスクールも5回目となり
7月最後のレッスンとなりましたblush

今週は、夏休みが終わる直前、放課後ESは、しばらくお休みになりますので、
いままでの総復習をしました。



Andy先生のクラスでは、フルーツバスケットならず
ウエザーバスケットで大盛り上がりlaugh




 Flavia先生のクラスは、双六で英語学習です。




こちらは、じゃんけんトレインですね。
英語で名前と年齢を聞いたあとにじゃんけんで負けた人が、勝った人の後ろについていきます。
クラス全員で盛り上がりましたenlightened

アクティビティをしながらの英語学習のため、子供たちも大きな声で
英語が言えるようになっきていますねyes

2学期からも楽しく頑張りましょうね。



※放課後イングリッシュスクールは、放課後の居場所作りという考えのもと
 2016年度から中間市内の小学校の放課後時間を利用して英語学習が行われています。
 今年度の対象学年は、3,4年生です。随時参加可能です。
 また、どなたでも参観可能ですので、是非お立ち寄りください。
 スタッフ一同お待ちしております。
 連絡先:093-243-3719
 




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お知らせ
2018/6/21 20:28


先週からスタートしました「なかまっ子放課後イングリッシュスクール」
中間西小学校の2回目の様子をご紹介しますねyes

1回目のレッスンセンテンス「What's your name?」「I'm.....]を
2チームに分かれてボールリレーゲームで練習した後に、
今度は、5人のお友達に聞いてみようというアクティビティです。





アクティビティのルールを英語で説明する最中も
生徒たちは既に興奮気味ですyes



Let's find a partner!の合図と共に一斉にスタートしました。
じゃんけんに勝たないと質問できないので、まずは、
じゃんけん「stone, scissers, paper ,1,2,3!」




最後は、全員で一緒に助け合いながら
devil




ハースサイドの大きな特徴のスーパーフォニックスを
取り入れたアクティビティです。

3年生、4年生の成長段階にあわせ、この時期に大切な
音のインプットをしていますが、今日は「B」音の確認と
聞き分けるリスニングアクティビティを通じて定着を
図りました。yes


※なかまっ子放課後イングリッシュスクールは、
 中間市内の小学3年4年生を対象に放課後レッスンをしています。
 随時参加、参観大歓迎です。
 詳細は、093-243-3719までお問合せください。






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お知らせ
2018/4/29 14:22

当校で「四谷大塚全国統一小学生テスト」
が受験できます!

 

 

 
お申込みは、下記画像をクリックすると
お申込みフォームが表示されます。
☟   ☟   ☟
 

 

ただ今、ご予約制で

無料体験会&カウンセリング実施中!

お問い合わせは、下記までお願いします。

                みらいじゅく   

093-243-3119

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お知らせ
2018/4/16 19:14

ハースサイドでは、キッズや一般の大人の生徒さんのレッスンに加えて、
シニアの方を対象にしたレッスンをご用意しています。

教室を使ってテキストに沿って行う授業ではなく、ロビーフロアを使い、
お茶を飲みながら、気軽に英会話を楽しむといったものです。

お得な料金のチケット制なので、ご都合に合わせてご参加いただけます。
レッスンが始まるまで、もしくは、終わった後には、皆さん英語に限らず
趣味のこと、ご家庭のこと、様々な情報交換をされていて、憩いの場に
なっています。

気候もようやく春らしくなりました。一歩外に出て、新しいことを
始めませんか。



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お知らせ
2018/3/26 21:15

3月24日より春期講習が始まっています。
 
春休みですが、多くの生徒様に参加していただいています。
新学期を迎えたり、進学するにあたり、遅れをとることなく余裕を持っ
てスタートできるようにと、皆様一生懸命学習に取り組んでいただいて
います。
 
教師陣も充実しています。
 人生の大逆転で東大に入った、森上先生。ユニークなキャラクター
で人気があります。
  
予備校や塾、また企業での語学研修で多くの経験を持ち、生徒様より
信頼の厚い野口先生。
  
春期講習は始まったばかりです。みなさん、頑張ってください!
 

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お知らせ
2018/1/22 17:50

  ~2020年に英語教育がかわります~






小学校・中学校・高校と連携した英語教育は、一層若いうちか習得することで、
その効果も期待されます。

早い段階で「英語」を身に付けることにより、大人になってから、
いえ、高校大学での選択肢が何倍にも広がるでしょう。


英語が小学校で、義務教育となる前に何をするべきなのでしょう。

子供の脳は 右脳で英語をそのままとらえますので、苦痛に感じません。
脳が大人に近づく10歳前後では、左脳が完成されますので、英語をそのまま
とらえることに限界がきます。
成長過程に合った学習法を知ることにより、「英語が嫌い」とならないように
しましょう。
出来る限り、乳幼児期から沢山の英語に触れさせることと、外国人の存在を
知り、興味を持ってもらう事で、次のステップであるコミュニーケーションへの
意欲が出てきて、英語を学習する事が楽しくできます。

「この、英語がすき、伝わる」というモチベーションが、次第に将来の
夢や憧れの職業に結びつくと、さらに頑張るという、いい連鎖が生まれます。

今回の英語大改革を上手に利用しながら、自宅での学習、また、英語資格試験等に
挑戦しながらグローバル社会で必要な「伝える力」を身につけて欲しいと思います。

当校では、英語カウンセラーが、お子様の英語の学習法を段階的にアドバイスさせて
頂きながら英語力を養成いたします。お気軽に、ご相談ください。


       
       中間市内の小学校で       
       放課後イングリッシュスクールのレッスン風景。
    




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お知らせ
2018/1/20 17:20

  ~2020年に英語教育が変わります~







文科省より発表されている小学校5,6年生の外国語活動の変更点は、
以下のようになります。


1)学習時間数が現行35時間から70時間へと2倍になる
2)現在の教育内容「聞く」「話す」に「読む」「書く」が加わる
3)成績評価がされるようになる(通知表にも載る)

特に、「読む」「書く」が加わりますが、コミュニケーション能力の
育成が本来の目的ですので、「読む」「書く」を取り入れることで
一人ひとりの考え、想いを伝える手段としての「読み」「書き」であり、
文法や単語をひたすら暗記するものではありません。



さらに3,4年生には、外国語活動が始まり、教科化されるまでの2年間で、
英語に慣れ親しませながら良質な英語に沢山触れさせます。
まずは、「聞く力」「伝える」を養う期間となるでしょう。

懸念されるのは、現場の指導力であったり、指導者の温度差です。
英語の学習を続けていく上で「英語が楽しいもの」と感じることがとても大切です。
現場での学習環境整備を是非、急いでほいいと願うばかりです。

また、語学学校にお通いただくメリットは、
英語学習のサイクルが整うこと、毎回沢山の外国人教師にふれ合いながら
学習した内容をアウトプウト出来ること、さらには、英語教育を相談できる
カウンセラーがいることです。
英語は、4技能だけでなく6技能の時代になりました。どのように取り組むことが
ベストなのか、プロの英語アドバイーと相談しながら英語力を作ることが
重要です。



      

      放課後イングリッシュスクールでフォニックスの
      アクテビティをしています。
     

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お知らせ
2018/1/19 15:10

~2020年に英語教育が変わります~





学習指導要領が見直され、2020年から小学校・中学校での英語教育が
大改革されます。

小学校3年生から外国語活動が始まり、5年生からは、英語科になります。
内容は、小学校、中学校、高校、大学入試に向けての一貫性があるもので
今後の日本の英語教育に大きな期待ができるかと思います。
 
現状は、小学校、中学校、大学入試での連携が取れていないため、英語を早期から
習っていても、英語学習のゴールが、センター試験でハイスコアを取ることになっていることは
否めません。(一部の方々に限り、英会話の必要性を感じながら語学スクールで習得に励んでいますが)
 
そして、社会にでて必要性を感じた頃に、出直し英語をするという方を沢山みてまいりました。
 学生時代、6年間英語を習ったのに話せないのはどうしてなのか。という疑問も未だ耳にする状況です。
この6年間を有意義あるものとし、英語教育は、一層若いうちから、また進学するにつれて
「切れ目なく」取得できるシステムが2020年英語大改革です。

小学校の英語教育は、1992年に始まり、25年の時を経て、いよいよ本格始動となります。
では、具体的にどうなるのでしょうか。パート②でご紹介させていただきます。

       
     当校が中間市内の小学校にて英語指導の様子
      (放課後イングリッシュスクール)








 

 

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お知らせ
2017/11/27 20:42

快挙です!

11月25日(土)に折尾愛真中学校の主催で行われた第6回シャロンカップ
ジュニアコンテストにて、ハースの仲間である相澤芙有さんが昨年に続い
て優勝されました。



今年の参加者は14名。昨年を大幅に上回る人数でした。



スピーチの題材は"Noah and his famous ark"。
神様から使命を受けたノアが方舟を作りすべての動物を災難から救うと
いう難しいものでした。


スピーチの審査基準は、英語の発音、イントネーション。ジェスチャー
も含めたプレゼンテーションと発表態度でした。

相澤芙有さんはそれらのポイントについて、どれかだけというのでは
なくまんべんなく好評価を受けていました。




レベルの高い参加者の中で、それも2年連続で優勝できたことは非常に
価値のあることです。

日ごろ学んでいる英語の成果を示す場として、皆さんもぜひ、スピーチ
にチャレンジしてみてください。きっと何かが見えてきますよ。