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日々の出来事
2017/10/27 14:30

Hello everyone!

ハロウィンレッスンウィークも終盤に差し掛かり、盛り上がりをみせております!
外部のお子様やご兄弟にも多数参加していただきうれしい限りです♪

では今日の様子を少し。


こちらはクラフト作りです。
みんな思い思いに模様をつけて自分だけのハロウィンバスケットを作っておりました!



こちらはモンスター作り。切って貼って色を塗って、いろんなモンスターができていました!



来月よりスタートするKDフォニックスのおクラス。
新しい先生にちょっと緊張気味でしたが、しっかりレッスンできていました!


さて残すところレッスンは土曜日のみです!
また次の日はハロウィンウォークとなっております。雨天決行です!(雨天時はイオンの中をパレードします。)
多くのご参加をお待ちしております!


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日々の出来事
2017/10/26 22:38

今日のハロウィンレッスンもかなり盛り上がりました。
まず、これは誰でしょう?!
はい、そうです。マーク先生です。



今日も皆さん楽しそうにレッスンを受けていました。






"Trick or Treat!"でお菓子もゲット!



最後にナイスなコスチュームのお友達を紹介します。
(保護者の方の承諾はいただいています。)








ハロウィン・ウィークも残すところあと2日。
皆さんがどんなコスチュームで来てくれるのか、楽しみです!

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イベント
2017/10/25 21:38

Hello everyone!
今日はハロウィンレッスンウィーク3日目でした♪



今日も生徒様だけでなくお友達やご兄弟と一緒に参加してくださいました!
Mark先生のお面はちょっと怖かったようで、小さいお子様は固まっていたり(笑)



みさこ先生のマーメイド姿は保護者様に好評でした!



中学生クラスの生徒様はハリポタにメイクと気合十分でした!

明日と明後日は子供たちが特に多いクラスばかりなので盛り上がること間違いなしです☆


そして週末のイベントのお知らせです!
今週日曜日(29日)13:00~
イオンなかま店から図書館までを清掃しながらパレードをするハロウィンウォークのイベントがございます!!!!
もう一度仮装して街を歩きませんか???
多くのご参加お待ちしてます♪



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日々の出来事
2017/10/24 23:21

Hello, everyone.
Now, Halloween week has come!
 
みなさんお待ちかねのハロウィン・ウィークがやって来ました!
衣装を何にするか、もう決めましたか?
すでに、月曜日・火曜日のみなさんは可愛い衣装、カッコいい
衣装、凝りに凝った衣装で学校にやって来てくれました。
 
ハースの先生達のコスチュームも見事だと思いませんか。
 



いつものレッスンとは一味違う、アクティビティーいっぱいの
ハロウィンレッスンもみんな夢中な様子。
  
 




お子さん達の衣装を見られた保護者の皆様は「かわいい!」を
連発されていました。







 
 

さて、水曜日以降のみなさんはどんな衣装で来てくれますか。
楽しみです!
 
せっかく用意された衣装です。レッスン以外でも披露されませんか?
10月29日、イオンなかま広場から中間市図書館まで仮装してパレード
&清掃活動をする『ハロウィンウォーク』(13時~)というイベント
があります。ぜひ、その場をご活用ください。
尚、ハースクラブポイントが『1ポイント』付きます。
 
お待ちしています!
 

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イベント
2017/10/22 16:30

街中がハロウィーン色になってきましたね。cool
本日、中間イオンの中央広場にて当校主催のジャコランタン作りをしました。
 
大と小、ふたつのかぼちゃでジャコランタン(Jack-O’-lantern)を作りますが、

大は、手強そうですねblush


      
 
広場隣では、ご当地人気キャラクターの「なっかまんショー」が始まる前のため
 
沢山のキッズが集まり始めました。ショーもみたいけど、ジャコランタン(Jack-O’-lantern)に

挑戦したいキッズが集合してくれて,カービグングがスタートしました。
 
近年よく見かけるオレンジ色のかぼちゃが、とても珍しいようで、触ったり、なでてみたり
みんな興味深々でした。中々本物に触れる機会はないからですねenlightened
先ず、かぼちゃにマジックで顔を書きました。そして、柄の部分を切り取り、
なかの種と綿を取り出します。(簡単そうですが、汗をかきながらしておりますcrying)

かぼちゃの中を見ていただくと、キッズもそうですが、お母様達も驚かれていました。
日本のかぼちゃとの違いやお料理の仕方などなど質問が飛び出しましたblush

      


最初は、見ているだけでのキッズも「やってみたい」となり、
スタッフと一緒に一人ずつナイフを手に、そっと、そっと、緊張しながらも、楽しくできましたyes
目があき、お鼻があき、お口ができて、ジャコランタン(Jack-O’-lantern)の完成です!

         



仕上げは、キャンドルを中に入れます。「わー、きれい!」と歓声があがりましたよ。

      
 
 最後にtrick or treat を言って、お菓子をget!
     Thank you for joining the event. 


 ※ 来週29日 13時からハロウインパレードがあります。

   中間イオンから図書館までパレードをしながら、清掃活動を
   します。ハースサイドスタッフも参加しますので、
   一緒に参加しましょう。合言葉は、「Trick or Treat」
   See you soon!



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キャンペーン
2017/10/16 16:49

Hello, everyone!
How have you been these days?
Rainy days have been continuing and temperature
has dropped. Please take good care of yourself not
to catch a cold.
 
ハースサイドではイベントの参加でポイントがたまる
ハースClub・ポイントがスタートしています。
 


10ポイントためると500円相当の特典。
20ポイントためると1,000円相当の特典をプレゼント。
ハースサイド関連のお値引きとしてもご利用いただけます。
 
ポイントカードはシルバーのカードフェイスでスタイリッシュに。




最初のイベントご参加時にカードはお渡しします。




 
次のポイント対象イベントはハロウィーンウォークです。
10月29日(日)13時から、イオンなかま広場から中間市
図書館まで仮装してのパレード&清掃活動です。
参加者にはお菓子のプレゼントも用意されています。
 
ぜひご参加いただき、お菓子とポイントをゲットしてください!
 

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お知らせ
2017/10/7 20:36

       

      ~イングリッシュコンテスト北九州で最優秀賞受賞!~

     9月30日、北九州市の中学生による英語暗唱大会
    「第13回イングリッシュコンテスト北九州」が開催され、
    山口 隼人さんが、約140名の参加者から最優秀賞を受賞しました。

    課題文は、Martin Luther King,Jr.~キング牧師~です。
    この課題は、強いメッセージが込められていますので、高い表現力が求められます。
    隼人君は、自らこの課題に挑戦すると決め、本当に一生懸命取り組んでいました。

    教室で練習する声が、少し離れたロビーに聞こえるほど、日に日に、力強さが増し
    発表近くになるにつれ、その堂々と落ち着いたスピーチにスタッフも大変感動しました。
    
    そして、今回の受賞でした。担当のさやか先生とマーク先生も大喜びです。
    これからも夢に向かって頑張りましよう!

    

    受賞式での隼人くんです。


    最後に課題文をご紹介します。

    
                         ~ Martin Luther King,Jr.~
 
I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning
Of its creed: “We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal.”
 
I have a dream that one day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves
and the sons of former slave owner will be able to sit down together at the table of brotherhood.
 
I have a dream that one day even the state of Mississippi, a state sweltering with
the heat of injustice, sweltering with the heat of oppression, will be transformed into
an oasis of freedom and justice
 
I have a dream that my four children will one day live in a nation where they will not be
judged by the collar of their skin but by the content of their character.
I have a dream today!
 
I have a dream that one day, down in Alabama, with its vicious racists, with its governor having his lips
dripping with the words of”intereposition”and “nullification”-one day right there
In Alabama little black boys and black girls will be able to join hands with little white boys and
white girls as sisters and brothers
I have a dream today!
 

  
    

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日々の出来事
2017/10/5 21:03

Hello everyone!
How are you doing in Autumn season?
It is getting comfortable, isn’t it?
 
『ハースCLUB』としてのイベントがスタートしました。
 
今回のイベントは『大人の社会科見学』。
本日10月5日、中間市、そして日本が誇るロボット工場、安川電機
第3工場を見学に行きました。
 

 
  
工場見学の前にスタッフの方からのご説明がありました。
ロボットが作られる行程から、いかにそのロボットが精巧に作られて
いるか、ロボットが居合斬りをする動画も交えて詳しく説明してくだ
さいました。
 
 
 
  
今回参加された皆さんは英語を勉強されている方ばかりなので、
英語のパンフレットも用意していただきました。
 
 
 
 
 
ご説明も終わって、いよいよ工場見学。
ロボットがどのようにして作られているのか。
 
それをここで写真付きでご紹介したかったのですが、実は写真は
『禁止』
それはそうですよね、先端技術を誇る工場なので、工場内外での
撮影は止められました。
 
イヤホン付きの特別な無線を全員受け取り、工場内を案内して
いただきました。様々な作業工程の中で出来上がって行く
ロボットが並べられた様子はSF映画さながらでした。
 
見学の最後に唯一写真撮影がOKなスポットに案内していただき
記念撮影。ロボットの見本も置いてありました。
 
 
 
   
本日参加された皆さんは貴重な経験ができたと、大満足のご様子でした。
 
 
 
  
ハースサイドではハースCLUBのアクティビティとして、これからも
楽しく魅力的なイベントを企画・実施して行きます。
次回は皆さまもぜひご参加ください。
 
 

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日々の出来事
2017/9/21 15:10

本日は模試の活用法についてお話をさせて頂きます。
模試は受験勉強のペースメーカーとして
活用したいツールの一つで
す。
また一概に模試と言っても様々な模試があり、

同じタイプの模試でも実施する予備校や
出版社ごとに母集団の質や
問題の質などに
独自の傾向や特徴があります。


例えば、学校で強制的に受けさせられることが多い
『S模試
などは母集団は非常に大きいが、
レベルの高い受験生の参加が少ないと
言う特徴がある。

その割には合否判定が厳し目にでる特徴があります。

予備校系の模試にも独自の特徴があります。
こうした模試ごとの特徴も『模試計画
立てる上では非常に重要になってきます。wink


そこで模試選択のヒントや模試活用の
ノウハウについてお伝えでき
ればと思います。

同じ会社の模試を受け続けるデメリット
客観的なデータを取る為にはできるだけ
いろいろな各社の模試を受
け、
総合的な見地からデータを分析することが必要です。

同じ会社の模試ばかり受けていくと
その会社独特のくせがついてし
まい、
タイプの違う問題への対応能力が落ちます。

例えばS模試ではいい成績がとれたのに
予備校系の模試では実力
を発揮できない人がいます。
複数の模試を受けることによって
このような弊害をなくすことがで
きます。

同じ会社の模試を受けるメリット
同じ会社の模試を受け続けるメリットもあります。
受験勉強の進み具合や実力の伸びを
客観的に知る目的では母集団や
問題の質、
難易度が一定している方がむしろ都合がいからです。

例えば『全統記述模試
年間3回ほど時期をずらして実施されています。

これを学校の定期テストと同じ感覚で受けてみると、
自分の勉強の状態をかなり正確に
把握することができます。



模試は受ける事以上に復習することに意義がある
模試は力試しの場であるだけではなく、
良質の問題を解き、
その解答を覚え込む
大きな機会でもあります。

模試を受けたその日に、復習をすることによって、
暗記の定着効果が高まることになります。
受けたその日に模試の出来不出来に
左右されるのではなく、

復習をして問題と解説を暗記することが大事です。
模試をうけた当日に復習をして、
やりきってしまいましょう!smiley



 

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日々の出来事
2017/9/20 21:10

東大が劣化しているとの議論がかまびすしい。
東京大学が世界大学ランキングで
過去最低の46位となったことが
ニュースになりました。



ではその大学ランキングはどのようにして
付けられているのでしょ
うか?

●順位はどのようにつけているのか
体系化された評価基準が存在します。
5つのポイントから点数がつけられます。
5つは、
Teaching(指導)、Research(研究)、
Citations(引用)、International outlook(国際的観点)、
Industry income(産業界からの収入)で、
順に30%、30%、
30%、7.5%、2.5%
という傾斜で配点され、
100点満点でスコアが出ます。

●この「世界大学ランキング」は妥当か
客観的な数字からはじき出しているので
妥当性は高いと思います。

実際にPwC(プライスウォーターハウスクーパース)
という監査法人を入れて数字の公平性をチェックしています。

●東大下落の理由は、東大が落ちているというよりは、
他が上がっているという印象です。
アジアで言えばシンガポールや中国の躍進は
目を見張るものがあり
ます。



●「世界大学ランキング」は受験生に対するPRになりえるのか
現実に影響を与えています。
例えばアジア圏の大学を志望している
優秀な高校生はまず一番ラン
キングが高い
シンガポール国立大学を選ぶでしょう。

東大に行こうとは思わないですよね。
実際に海外からの受験生で東大に合格した
50人程度の高校生のう
ち、
実際に入学したのは数名だったそうなんです。


なぜかと言えば、彼らは東大にも受かっているけど、
シンガポール国立大学(アジア1位)、
北京大学(アジア2位)
などにも受かっている。
だからシンガポールや中国に行くんです。 


★実際のところ東大は劣化しているのか。
東大生は実際、バカになったのか。
日々東大生と向き合っている教授たちは、
彼らのことをどう見ているのだろうか。


「たしかにかつての東大には、"天才"と呼べるような学生が
全国から集まっていましたが、

今は昔と比べてレベルが落ちたように感じます。
やはり、
塾や中高一貫校などの受験システムが確立されて、
そのお蔭で合格できる学生が増えたことが
影響しているのでしょう

それは、
こうしたシステムが整っている首都圏に合格者が
圧倒的に多いこと
からも明らかです」
 そう話すのは、東大工学部名誉教授・松島克守氏だ。
「もちろん、50年ほど変わらず毎年約3000人の学生が
全国から選ばれてい
るわけですから、
他大学に比べれば皆優秀で、ピンキリの、

ピンの学生の優秀さは今も変わりません。 
IQは高くて知的腕力もあり、まるで日本刀のような
切れ味をもつ学生が50人に1人は必ずいま
す。
こうした学生は、何をやらせても圧倒的にスピードが早い。

たとえば修士論文にしても、
集中力と頭の回転がケタ外れですから、
普通の人の半分の時間、
数ヵ月で
あっという間に仕上げてしまう。 

それ以外には、切れ味でたとえると
よく切れるが折れやすいカミソリ、

鋭さはないが朴訥で堅実な木刀などの層がいるわけですが、
おしなべて大人しく周りに合わせていく小粒な学生が増え、
昔の東大生にいたような、優秀でさらに野心もある、
迫力のあるタイプが減ったように感じます」
「みんな大人しくて質問もしないし、
意見も言わないし、
学生同士で議論もしない。
研究とは独立して知の闘いの世界で生き抜いていくこと。
これでこの先、生きていけるのか心配してしまいます」

東大の著名な先生方は塾や中高一貫校などの
受験システムが確立さ
れて、
そのお蔭で合格できる学生が増えたことが
大きな原因だと考えてい
るケースが多いようですね。

他方、地方では教育インフラがほぼほぼ全くと言っていいくらい
整備され
ていないと言っても過言ではない。

これだけICT教育が叫ばれている現代においても
その傾向に大き
な変化は見られません。
本来ならば地方の教育格差はITによって
改善されて行ってもおか
しくはない...
そのような考え方にも一定の妥当性はあるはずですが
現実にはそう
なっていません。

なぜでしょうか?

次回のブログではこの原因について
考えてみたいと思います。blush