~GO for 2020~③
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お知らせ
2018/1/22 17:50

  ~2020年に英語教育がかわります~






小学校・中学校・高校と連携した英語教育は、一層若いうちか習得することで、
その効果も期待されます。

早い段階で「英語」を身に付けることにより、大人になってから、
いえ、高校大学での選択肢が何倍にも広がるでしょう。


英語が小学校で、義務教育となる前に何をするべきなのでしょう。

子供の脳は 右脳で英語をそのままとらえますので、苦痛に感じません。
脳が大人に近づく10歳前後では、左脳が完成されますので、英語をそのまま
とらえることに限界がきます。
成長過程に合った学習法を知ることにより、「英語が嫌い」とならないように
しましょう。
出来る限り、乳幼児期から沢山の英語に触れさせることと、外国人の存在を
知り、興味を持ってもらう事で、次のステップであるコミュニーケーションへの
意欲が出てきて、英語を学習する事が楽しくできます。

「この、英語がすき、伝わる」というモチベーションが、次第に将来の
夢や憧れの職業に結びつくと、さらに頑張るという、いい連鎖が生まれます。

今回の英語大改革を上手に利用しながら、自宅での学習、また、英語資格試験等に
挑戦しながらグローバル社会で必要な「伝える力」を身につけて欲しいと思います。

当校では、英語カウンセラーが、お子様の英語の学習法を段階的にアドバイスさせて
頂きながら英語力を養成いたします。お気軽に、ご相談ください。


       
       中間市内の小学校で       
       放課後イングリッシュスクールのレッスン風景。